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※「EJOICAセレクトギフト」は、株式会社NTTカードソリューションが発行する電子マネーギフトです。

おはようカップの3大特長おはようカップの3大特長

おはようカップの3大特長 おはようカップの3大特長

おはようカップ-おいしい話- その1おはようカップ-おいしい話- その1

冷凍野菜は鮮度もおいしさもそのまま!

冷凍野菜は、旬の時期に収穫した野菜を新鮮なうちに急速冷凍します。
だから、旬のおいしさをいつでも楽しむことができるのです。

商品紹介商品紹介

おはようカップ スペイン風オムレツおはようカップ スペイン風オムレツ

おはようカップ スペイン風オムレツ

ブロッコリー・かぼちゃにトマトペーストのうまみとブラックペッパーをきかせた、
具だくさんのスペイン風オムレツです。

  • 栄養成分
    エネルギー 43kcal たんぱく質 1.0g 脂質 1.4g 炭水化物 6.7g 食塩相当量 0.8g
    ※調理後(標準的な調理法で、Mサイズ卵を使用した場合)1食分 エネルギー 128kcal たんぱく質 8.5g
  • 原材料名
    野菜(かぼちゃ(日本)、ブロッコリー)、トマトペースト、なたね油、醸造酢、食塩、砂糖、野菜風味パウダー、香辛料/増粘剤(加工デンプン、キサンタン)、調味料(アミノ酸等)、着色料(カラメル)、酸味料、(一部に小麦・大豆・豚肉を含む)
  • 内容量
    130グラム(65グラムx2個)
  • 原産国
    日本

おはようカップ 和風オムレツおはようカップ 和風オムレツ

おはようカップ スペイン風オムレツ

かぼちゃ・ほうれんそうに
かつおとこんぶのだしをきかせた、
和風テイストのオムレツです。

  • 栄養成分
    エネルギー 29kcal たんぱく質 1.1g 脂質 0.2g 炭水化物 5.6g  食塩相当量 0.9g ※調理後(標準的な調理法で、Mサイズ卵を使用した場合)1食分 エネルギー 112kcal たんぱく質 8.4g
  • 原材料名
    野菜(かぼちゃ(日本)、ほうれんそう)、みりん、かつお風味エキス、しょうゆ、砂糖、食塩、昆布エキス、たん白自己消化物調製品、野菜風味パウダー、香辛料/増粘剤(加工デンプン、キサンタン)、調味料(アミノ酸等)、着色料(カラメル)、酸味料、(一部に小麦・大豆・豚肉を含む)
  • 内容量
    130グラム(65グラムx2個)
  • 原産国
    日本

おはようカップ-おいしい話- その2おはようカップ-おいしい話- その2

冷凍食品は保存料不使用!

冷凍食品の保管される温度帯では、腐敗や食中毒の原因となる細菌が活動できないため、冷凍食品には保存料を入れる必要がないのです。

卵を加えて、愛情こめて。簡単3ステップ卵を加えて、愛情こめて。簡単3ステップ

  • STEP 1STEP 1
    凍ったままの商品を外袋から出し、ラップをかけずに電子レンジの中央に置く。
    600W 約2分500W 約2分30秒加熱する。
  • STEP 2STEP 2
    卵をカップに割りいれ、黄身と白身をよく切るよう、野菜とソースによく混ぜ合わせる。
    ※よく混ぜないと、電子レンジ庫内で卵が破裂し、中身が飛び散る恐れがあります。
  • STEP 3STEP 3
    600W 約1分40秒500W 約2分再度加熱する。
    ※冷たい場合は、10秒ずつ追加で加熱してください。
    ※機種により多少調理時間が異なります。
    ※加熱後は、とても熱くなります。やけどにご注意ください。
    ※1食分ずつ調理してください。

おはようカップ-おいしい話- その3おはようカップ-おいしい話- その3

緑や赤だから緑黄色野菜、は誤解!?

見た目が緑や赤だから緑黄色野菜‥‥そう思われがちですが、じつはそうではありません。基準は体内でビタミンAに変わるカロテン色素の含有量。「可食部100g当たりカロテン600マイクログラム以上のもの」が緑黄色野菜とされているのです。

みんなの知りたいを調べてみました -オレアイダ緑黄色調査局-

手早く作れる時短レパートリーを増やしたい!
ワーキングママの9割以上が「朝ごはんのマンネリ化」を気にしていた。

朝食がマンネリ化している、朝に野菜をしっかり摂りたいけれど手間がかかるので難しい…といった悩みを解消する新しいスタイルの冷凍食品「おはようカップ」発売中!
30代・40代のワーキングママを対象に実施した「朝食に関する調査」から、仕事をもつ母親の94%が朝食メニューの「マンネリ化」を気にしていることが分かりました。また、80%の人が朝食で重視していることとして「短時間での調理」と回答。手早く作れる朝食レパートリーを求めていることが明らかになりました。

ハインツ日本株式会社

  • 第1弾第1弾
  • 第2弾第2弾

今回の調査結果を管理栄養士の松丸奨さんにもご覧いただき、監修者としてコメントもいただきました。

<監修者ご紹介>

調査概要
調査タイトル:朝食、冷凍野菜に関する調査
調査対象:全国、30代~40代、子育て中の仕事を持つ女性 500名
調査方法:インターネット調査
調査期間:2021年3月19日~3月22日
調査主体:ハインツ日本株式会社

平日の朝食で重視することは「短時間での調理」と回答した方が80%!

「平日の朝食で重視すること」を聞くと、「短時間での調理」と回答した方が80%と高く、次いで「何か食べること」41%、「栄養バランス」34%と続きました。
30代では育児により時間がかかるためか、「短時間での調理」や「食事にかかる時間」「何か食べること」が40代よりも高い傾向が見られました。
加えて、「最も重視すること」を聞くと、「短時間での調理」と回答した方が全体の42%と最も高くなりました。

平日の家庭の朝食で提供したことのある「おかずのメニュー」
1位は「ソーセージ/ウインナー」、次いで「目玉焼き」「スクランブルエッグ」。

「平日の朝食メニュー」について聞いたところ、ソーセージ/ウインナー70%に次いで目玉焼き63%、スクランブルエッグ39%、簡単にできる野菜サラダ35%、ベーコンエッグ31%と、朝食での卵料理の頻度は圧倒的に高いと言えます。

平日の家庭の朝食はマンネリ化している?
94%の方が気にしていた!

「あなたが提供する平日の家庭の朝食メニューはマンネリ化していると思いますか?」という問いに対しては「そう思う」「やや思う」と回答した方は実に94%と、ほとんどの家庭で朝食メニューがパターン化されている実態が浮き彫りになりました。

手早く作れる、新しいスタイルの朝食が登場!

■卵を混ぜて電子レンジで温めれば、緑黄色野菜たっぷりのオムレツが完成。

新発売の「おはようカップ」シリーズは、朝食がマンネリ化している、朝に野菜をしっかり摂りたいけれど手間がかかるので難しい…といった悩みを解消する新しいスタイルの冷凍食品です。
卵を加えてレンジで温めるだけでおいしいオムレツが作れ、忙しい朝でも簡単・手軽に1日に必要な緑黄色野菜の1/3を摂取できます。また、卵の代わりにお水を加えるだけで、ミネストローネや和風野菜スープといったボリュームたっぷりのアレンジメニューも楽しめます。「手軽さ」と「野菜摂取」を兼ね備えた本商品を通じて、お客様のニーズに沿った新しい食シーンの提案を行って参ります。

「朝ごはんに野菜は必要」と思いながら、今日も野菜なし…。
浮き彫りになったワーキングママの朝の悩み。

「朝食に関する調査」では、30代・40代のワーキングママの83%が「朝食メニューに野菜は必要」と答えていながら、実際に毎日野菜を食べていると答えたのは18%。朝も野菜を食べるべき。でも手間がかかるので、たいてい省いてしまう・・・。そんな実態が浮き彫りになっています。

平日の家庭の朝食メニューに野菜を入れることは必要?

平日の家庭の朝食に野菜を取り入れることの必要性について尋ねてみたところ全体では83%が必要と回答。しかし、実際に平日の家庭の朝食メニューに野菜を取り入れたメニューが出現する頻度は「毎日」取り入れているご家庭は全体で18%、「週に2~3回程度」まで含めても50%以下と意識と実態に乖離があることがわかりました。

平日の家庭の朝食で、野菜を入れたメニューの調理頻度が少ないのはなぜ?

野菜を取り入れたメニューの頻度が週1回以下と回答した方は58%で、その理由としては手間がかかる69%、調理時間45%、食べ残す33%、メニューが思いつかない29%。となっております。

家庭内調理での冷凍野菜の使用経験は?どんな時に使う?頻度は?

野菜を取り入れたメニューを考えるうえで、冷凍野菜についての意識についても聞いてみました。冷凍野菜を調理に使用したことがある人は85%と野菜摂取の方法として浸透していることがうかがえます。
また、どんな時に使用するか尋ねてみると、おかずを一品増やしたい52%、調理の手間を減らしたい52%、時間がない51%となりました。

冷凍野菜の使用頻度別にミドル&ヘビー層(週に2回以上)、ライト層(週に1回以下)とわけたところ、ミドル&ヘビー層は26%、ライト層は74%となりました。
ミドル・ヘビー層はライト層に比べ様々な場面で冷凍野菜を使いこなしており、「時短・簡便」「栄養バランス」「料理の品数・見栄え」といったニーズを満たしていることがうかがえます。

冷凍野菜について、どのように思うか?
94%の方が気にしていた!

冷凍野菜についてどのように思っているかも訪ねてみました。(P=大変そう思う+そう思う)
そのまま調理できるP=91%、調理時間短縮P=94%、水っぽくなるP=80%、鮮度に不安を感じるP=51%、冷凍により栄養素が失われる44%、手抜き料理に感じるP=28%となっており、冷凍野菜の手軽さを評価しつつも、鮮度や栄養素が失われるのでは?といった不安要素も感じていることが明らかになりました。

働くママの新しい朝食メニューに最適なのは「手軽に作れる緑黄色野菜を使った卵料理」!?

■1日に必要な緑黄色野菜の1/3を使用
忙しい朝でも簡単・手軽に野菜が摂れる「おはようカップ」

新発売された「おはようカップ」は、在宅勤務等により自宅で朝食を摂る機会が増加し、これまで以上に野菜摂取に気をつかったり、新しい食習慣を取り入れる方がいる中、「朝食はなるべく手軽に済ませたい」「しっかりと野菜が摂れるものが良い」といった声から生まれました。本商品は、卵を加えてレンジで温めるだけでおいしいオムレツが作れ、忙しい朝でも簡単・手軽に1日に必要な緑黄色野菜の1/3を摂取できるのが特長です。また、卵の代わりにお水を加えるだけで、ミネストローネや和風野菜スープといったボリュームたっぷりのアレンジメニューも楽しめます。「手軽さ」と「野菜摂取」を備えた本商品を通じて、お客様のニーズに沿った新しい食シーンの提案を行って参ります。

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